こよなく家族を愛する、七つの収入源持つオヤジです。

資産形成をしたい方は気軽にメッセージを下さい。私の収入源をお話しさせて頂きます。

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時には止まる事も必要だと思います。

自分が嫌だと感じてる仕事って皆さんしたくないですよね?




当たり前のことを言ってますね(笑)






私も昔、嫌だなと感じながら仕事をしていた時がありました。朝、同じ時間に起きるのも嫌でしたし、似たり寄ったりなスーツを着て、出社する為に移動するとどんどん脚が重くなっていくとよく感じて居たものです。






当時、既に結婚していたので、家族を食べさせるには我慢しなくてはならない。いつしか考えるようになりました。






「何故、我慢をしなければならないんだ?」






そんな風に考えたことはありますか?





又は今現在そんな風に考えたりしますか?





そもそも進行形の我慢はどんなことでしょうか?






色々と出て来ると思います。仕事を含んだ上でもっと給料が欲しいとか、もっと休みが欲しいとか、そうした不満は誰にでもある物だと思うのです。






ただ、現時点ではその我慢もまだ限界では無いはずです。何故ならば、まだ我慢し続けてるからです。これもまた当たり前のことですが、人間、本当に我慢の限界がくれば、それを回避する為に何かしらの行動を起こすもの。








昔と言っても数年前の事ですが、私の妻が娘にピアノを習わせて居た時期がありました。ピアノは、習い事の中でも秀でて、将来的に役に立つ習い事だと言います。おそらく、両手を使い、音を感じ、目で楽譜を見るなど五感をフルに使うことが理由でしょうか?






週に2回のレッスンに行くと言うもので、そこまで特別なものでは無かったはずです。先生にも癖があった訳ではなく、自宅から遠い訳でもありませんでした。






娘がピアノを習い始めて、二ヶ月程経った頃でしょうか?ピアノ教室から連絡があり、娘が来て無いと言うのです。事故などに遭ったのかとそれは心配しましたが、娘は、レッスンに行くのが嫌でサボって居たのです。






嫌なら嫌だとはっきり言えば良いものを、子供ながらに親に言えない心境があったのでしょう。ピアノ教室近くの公園のブランコに一人で居たのを見つけた私は、話しを聞くと、レッスンが嫌で嫌で仕方が無かったと言います。






人間と言うのは本当に嫌になると拒否反応を起こすものです。特に子供は正直ですので、本当に嫌だったのだろうと、帰りに二人でたこ焼きを食べながら帰りました。妻には事情を前もって言っておいたので、怒られると心配していた娘はすぐに笑顔を取り戻しました。








そうした正直な気持ちや、素直な行動と言うのは大人になると、忘れるものです。自分が本当に考えてる事も、大人になるとなかなか言わない人が殆どではないかと思います。






これを言ったら失礼になる。これを言ったら嫌な気持ちにさせてしまう。言葉に出さずに自分の心の中に閉まっておく場合がとても多い様な気がするんですね。






ここ最近は、私はメッセージのやり取りを何時でも出来る状態にしています。はじめましての関係でお話を出来ると言うのは本当にありがたいことであり、私も何時も皆さんと楽しくお話しをさせて頂いています。






ただ、中には本心を言えないままに、メッセージのやり取りが途中で途絶えてしまったり、急に返答が止まったりする場合があります。








そうした時に、何だか可愛らしいなって思うのは私だけでしょうか?(笑)








そうした時に我慢と言うものをしてるのであれば、それはせっかくのチャンスも逃げて行ってしまう場合もあると言う事に気が付いて居ない方も居る様です。






これまでの経験や、知識は勿論大切ですし、人生の宝物。ただ、そうした事に縛られ、自分を出す事が無ければ、無言の壁をただ作っているだけです。前段階でそうした関わり方になってしまうのは出来るだけ避けた上で、お互いの関係が築ければそれがベストだと私は思います。








「時には止まる事も必要です。」








ただし、どちらかにしませんか?その方が、確実に気持ちが良く、結果も付いて来ます。





止まるのか?





走るのか?





選ぶのは、紛れも無く自分なのですから。





中途半端な状況。それは自分に嘘を付く様なものです。





結果、我慢はしなくても良いんですよね(笑)

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  1. 2012/11/29(木) 18:43:18|
  2. ご縁

相手との必然であるべき出会い

私は、嘘が嫌いです。何より人間関係に置いてそうした事はあってはならないと常に思っています。



人と話をする時に気を付けてる事があるのですが、目を見て話すことを基本的には、心掛けています。中には目を見ては話したくないと言う方も居るかと思いますが、それは私は相手に失礼だと捉えています。



目は口ほどに物を言うとはよく言いますが、これは本当の事で、目を逸らすと言うのはある意味では相手が言ってることを無視するのと同じです。



日頃から、こうしてブログにてメッセージを頂けることは嬉しいのですが、会話の途中で返答が無くなる場合もあります。それは元々顔を合わせて居ないからでしょうか?それとも、話しをする意欲がなくなったからでしょうか?原因は何であれ、私には到底理解できません。



もしも、健康上の理由、どうしてもメッセージが出来ない何かしらの理由があった場合に関しては話しは別となりますが、そうでなければ返答を返すのが礼儀と言うもの。無視は嘘を付く事と何ら変わりありません。



私は、連絡を取り合う相手に対して、心から色んなことを話したいと思いますし、お伝えしたい気持ちから質問をする場合があったりします。



時には言葉を間違え、失礼に受け取られることもあるかもしれませんが、言葉には誤解は予期せぬ想像が働きますので、そこはやり取りの中で修正をして行きたいと言うのが、私の気持ちでもあります。



そして、私がお伝えする事に関しては、全てにおいて嘘はありません。何か納得が出来ないことがあれば、納得行くまで聞いて欲しいと思いますし、知らない事は何でも聞いて下さい。もしも途中で話す気持ちが失せたのであれば、それも言って下さい。



私は何も求めませんし、求められなければお話しをすることは失礼に当たりますので致しません。



先日、古くからの友人で、投資仲間である方から連絡を頂きました。週明けより、運用をするのに良い機会が訪れましたので、ここで一言お伝えさせて頂きます。



定期的にではありますが、確実に収益になる情報をメッセージを頂ければ、お伝えします。収入源の一つとして頂ければ幸いです。期間は数ヵ月での運用となるものですが、知識が無くとも誰でも出来るものです。



お互いに気持ちの良い関係を築く事は大切なことであり、難しい事でもあります。ただ、そうした先に自らが求める様な関係が築ける場合、その出会いは必然なのだと私は思います。



愚痴ではなく私の価値観です。嫌なことがあったりした訳ではないので誤解無いことを願います(笑)


メッセージはこちら

収入源を最低3つに増やしましょう!

  1. 2012/10/20(土) 23:53:21|
  2. ご縁

ゆとり世代と食事をして感じたこと

先日、知人の息子さんを紹介されました。


その知人の息子さんは、今年で23歳の新社会人です。



あまり、こうした席を設けることは、しない様にしてるのですが、何とかして欲しいとの知人の気持ちも汲み、そうした運びとなりました。何故、そうした席を避けるのか?理由は簡単です。大体が、上の立場として時間が過ぎて行く事に私は無駄を感じてしまうからです。



何とも勝手な考え(笑)



たまには良いだろうとセッティングをしたのですが、今回の食事は、何かと面白い発見が色々とあったのでブログにしようと決めた次第であります。



少し前に「ゆとり世代」という世代が存在して居たのをご存知でしょうか?成人以下の子を持つ親であればご存知かと思います。驚くべきことに、この世代がもう社会人になってるのです。知らなかったのは私だけかもしれません(汗)



勿論、息子さんだけではなく、その子の親である知人も一緒です。そこで、社会人としてしっかりとやって行けるかどうかを見て欲しいと言うのです。親心と言うのでしょうか?何と心配性だと私は思いましたが、子を持つ親の気持ちは解ってます。何かアドバイスでも出来ればと食事はスタート。



大人しく、まだ幼さが残る表情の彼は、人から怒られると、物凄い勢いで拒否反応を示し、気力等を失うと言います。そして、頑張ることをせず、強い意思や意見を自ら発することも無く、常に物陰に隠れて居る様な性格に父親は心配し、何故か私の所に相談にやって来たのです。



色んな話をその彼としました。好きな事や、興味がある事、好きな人の事。可愛らしく、素直で純粋と言う印象を受けたと同時に、色んな部分で彼に必要なことを私は見抜きました。



食事も済んだあとで、彼(息子さん)には先に帰って貰い、そこからその父親である知人と話を始めます。



もし段階世代の子を持つ親御さん、そうした世代の部下を持つ上司や先輩の方がこブログ記事をご覧頂いているのであれば、参考にして頂きたい。指導すると言う観点でお話しをして行きます。



私が彼と話をして居て感じたことは、彼がどんな仕事をするのか?それは「指示されたことしかやらない」そんな印象を受けました。では、どうして指示されたことしかやらないのでしょう?そう疑問が出ると思います。



指示以外のことをして失敗すれば、怒られる可能性があるからです。彼らはあまり怒られた経験がないので、怒られるようなことはしたくない。また、怒られても、どうしていいかわからない。そのため、失敗する=怒られるリスクを避けて、その場をやりすごす傾向があるのです。



実際に、父親である知人は、子供のころから出来るだけ怒らない様にしてきたと言います。そうした積み重ねをして来た息子さんが大人になった今、怒られたら気力を無くすのは当然のこと。



決してやる気がないからではありません。彼らが育ってきた時代背景が影響しているのだと私は判断しました。生まれたときにはすでにバブルが崩壊しており、それからずっと不景気しか経験しておらず、希望を持ちにくい社会で育ってきました。そのため、常に不安を抱えているので、失敗をおそれるのです。



失敗とは何でしょう?



そうしたことを考える時間が無かった子供が多かった世代なのでしょう。


失敗は経験の元、成功の元であると昔からの言葉は何処に行ったのでしょうか?



いまどき、失敗を恐れていては生き残れる世の中ではありません。攻めて負け、それでも攻めてなんぼだと私は思います。失敗した数が多いだけ、人間は大きくなって行くと言う物。



どうしたら良いか解らない、失敗したらどうしよう?そうした不安や、心配する気持ちは誰でも一緒であると言うことを知らなければならないと、私はその子の父親に伝えました。



実際に父親も一緒です。あまり怒ることをしてこなかったのは何故ですか?何故、父親である自分がしっかりと自分と言う人間を教えてこなかったのか?そこには間違った父親像と言うものを自分が持っているからだと私は知人に厳しく伝えました。



父親世代である自分が、バブルの崩壊で不景気の環境に立たされ、自らの勢いも衰え、失敗はしたくない、してはならないと言う感情が大きく、どんなことでも安全、確実と言ったある意味では逃げの選択をしてることに気が付かなければなりません。



そうした生き方で、そこに何が生まれますか?


本当の充実や幸せを実感する事は出来ますか?


何かの事柄において、自ら決断や、意思を打ち出せますか?



子供が心配な気持ちは解りますが、私は親である自分も含めて大人世代は気持ちを改める事も必要であると感じます。失敗=駄目なのではなく、失敗=経験、失敗=成功、そうした観点で物事を捉え、行動をしなければ、どんな希望も目標も夢も、想像の世界でしかないのです。成し遂げることなど出来ないのです。



では、どうして行けば良いのか?そう問い掛けて来た知人に私は、小さいアドバイスをしました。



「何故、その行動を今やらなければならないのか?」



これは仕事でも同様なことが言えますが、そのことに対して具体的に話しをします。必要性、重要性、タイミングや今しかやれないことなどを細かく伝えて行くのです。



例えば、いまやっている仕事はA,B,C,Dという4つのパートで構成されていて、そのなかで自分はBという仕事をやっているということを理解してもらいます。こうすることによって、仕事の考え方の枠組みが構築されます。 そこに追加として、注意しなくてはならないことも丁寧に教えてあげてください。そして、どういう状態が「できた」「達成した」といえるのか、成果水準も明確に示してあげます。作業がスタートしたら、手順や成果水準といったチェックポイントを確認してください。最初はどのタイミングで報告をすればいいのかも教えてあげれば良いのです。



どんなに丁寧に教えてあげても、失敗することはあるでしょう。しかし、絶対に感情的に怒鳴りちらしてはいけません。萎縮してしまい、指示されたことしかやらないという状況から抜け出せなくなってしまいます。怒るのではなく、叱るのです。



彼ら(私の知人である父親含め)は怒られることをおそれますが、具体的な指導はよろこびます。この世代は勉強熱心ですし、素直な面も持っていますから、丁寧に教えてあげれば吸収してくれるはずだと、息子さんと話して感じました。



あなたの成長を願っているから提案してるんだ、指摘してるんだという意志をきちんと伝えると、更に良いですよね。少しの行動の変化を持つことで、その人が持つ目標や希望は現実ものとなり、向こうから近寄って来ます。



「引き寄せの法則」


そう言ったりしますよね。それって自分の気持ちを少し変えるだけで実現出来るんです。



以上のことは情熱がこもった話だと私は思います。情熱と言うのは、人に良い影響を与えます。親子関係なく、人と言うのは自分以外の人を変える事は出来ません。しかし、自分は変える、変わる事は出来るのです。



そこからスタートして行けば、おのずと自分が求める変化や、環境、親子関係、人間関係は手に入ると私は経験してるからこそ、今回食事をした知人にアドバイスと話しをすることが出来ました。大小はあれど、成功と言うのもこうした小さい変化で手に入るのだと私は知っているのです。



私の持つ収入源を差し上げます


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  1. 2012/08/30(木) 18:21:07|
  2. ご縁

目を通して頂ければ幸いです

私は来年、家族と共に海外へと移住しようと考えています。



その理由と言うのは、海外でのビジネス展開を考えて居るからです。短期になるのか長期になるのか、滞在期間は解りませんが、しばらくの期間は海外にて生活を送る事になるでしょう。



海外に住んだ経験は無く、期待に胸が膨らんでいます。あと少しで生まれ育った土地を離れるとなった時、ふと考えることがありました。



私は日本に生まれ、日本で育ちました。当たり前ですが(笑)



日本が大好きですし、これからもその気持ちは変わりません。そして、何かこうして海外に行く事をきっかけにして、自分が出来ることは無いか?そんな風に考えだしたのです。



国全体を相手に、自分が出来ることがあるとは思いません。私の力など、何かの役に立つのか?そんな風に考え込んでしまう位ですので。



ある時、娘からこんなことを聞かれたことがあります。


「パパ、家はお金持ちなの?お金持ちってどういうこと?」


考えさせられました。



お金が手元に十分にあると言う事は、豊かなことである象徴でもあります。現に、お金を持ってると沢山の選択肢が与えられます。私はそれを肌身で感じて来ました。不必要な待遇を受けたり、過剰だと感じる様なことも多々ありました。



お金を持つと言う事は、私にとっては家族を守り、家族皆が幸せになる為には欠かせない物だと考えます。そうした価値観を持ってる私が、娘に対しての出した返答は次の通りです。



「家はお金持ちだよ?でも、それは偉くも何とも無いからね?お金持ちって言うのは人の為に何か出来る人の事をさすんだ。だからパパは人の為に何かをしたいって思ってる。」



お金持ちではないとは言えません。家、車、置いてある家具や、自分が集めてるもの、家族でする食事や、旅行先、そうした面においては多少近所でも目立つ部分もあるのかもしれません。



娘は、誰かに自分のことを言われたのだと思います。そして、自分が置かれてる環境に疑問が出来たのでしょう。



その疑問は私の疑問に変わりました。自分に何が出来るのか?こうして自分だけが恵まれた環境で良いのか?私は十分にお金を持っています。そして、お金に対して既に大きな執着などもありません。どこかに居る大富豪の様に大きなことが出来る訳でもありません。



私は、自分が出来ることに気が付きました。



何故、私がこうしてお金に不自由の無い生活を送ることが出来るのか?そのことを教えて行けば良いのではないかと気が付いたのです。



誰にでも出来る様な、収入源を増やす方法をこのブログを通して教える事を、日本を出るまでやって行きたいと決めました。そうすることで何か、自分が変化を感じたり、喜びを感じられるのであれば、それは充実した時間になると期待してます。



これから先に、新しい出会いが素敵な出会いになることを願っています。

  1. 2012/05/19(土) 13:31:33|
  2. ご縁

プロフィール

kamio

Author:kamio
私は7つの収入源を持っています。


時代は、1つの仕事を持つだけでは生き残れない時代に入りました。2つ、3つと収入源を増やして行く方法をブログを通して無償でお伝えいたします。

お金が入って来る財布を7個持っていることで目標であった額の資産形成が出来た事、家族を守って行くと言う観点から、近々海外へ移住をしようと準備を進めています。移住するまでの期間、出来るだけ多く、日本での思い出を記録したり、日本に残したいこと、自分を育ててくれた日本に対しての恩返しを、私なりの資産形成術も踏まえ、このブログから発信出来ればと思います。


私は、十回程、転職を繰り返し現在に至ります。二十代になり営業職、社長秘書、IT関連、広告代理店等、企業を転々として来ました。そう聞くと立派な経歴を想像されるでしょうが、道路交通やビルの警備員から、土建業などの肉体労働から、祭り好きな性格から各地を渡り歩く出店(たこ焼き屋) をやっていた経験もある妻と娘を持つ親バカなオヤジです(笑)


自らが求めること、想像が出来る事は必ず達成出来るという志の元で、目標設定を明確にし、資産形成を二十代前半より開始。一つの枠には留まらない、好奇心と変化を常に追い求めたスタンスで、資産を運用。現在、メインの収入は資産運用とし、趣味の範囲で幾つかの会社も経営しています。

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